2色LEDを使って方向表示灯を制作した続き

方向表示灯は自宅レイアウトの要所要所に設置している。とくに待避線やヤードに設置することで、電流が流れている線路だけが可視化できて便利である。

しかし設置場所や向きによっては、列車で表示灯が隠れてしまって見えないことがある。とくに複数の列車が留置状態にあるヤードでは顕著である。

そこでヤード部分に関してはレールではなく、末端(エンドレール)に表示灯を設置することにした。

今回はエンドレール専用の表示灯作成である。

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自宅レイアウトの各ヤードに設置。便利になった。

ついでにWOOの集合式レイアウト用にも16個を作成。次の運転会で披露する予定である。DSCF6365

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